通信(経営編) H.18版
 

NO.21 〜授業のスタイルを作ることで子どもが育つ〜
NO.22 〜わかりたいできるようになりたいが形を変える〜
NO.23 〜授業公開の準備〜
NO.24 〜自信をもたせる〜
NO.25 〜質を求める〜
NO.26 〜朝の会の準備〜
NO.27 〜仲間を意識させる〜
NO.28 〜掲示物への願い〜
NO.29 〜見られている自分〜

NO.30 〜しっとりと落ち着いた学級〜

NO.1〜NO.10 NO.11〜NO.20 NO.31〜NO.37

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NO.21 〜授業のスタイルをつくることで子どもが育つ〜
すべき事を明確にすると見通しがもて、質を高めることに子どもは集中できる。

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NO.22 わかりたいできるようになりたいが形を変える
学習姿勢がよくなるには、学習への願い必要である。

                                                    
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NO.23 授業公開の準備〜
授業を見てもらうときの構えを子どもに決めさせる。

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NO.24 〜自信をもたせる〜
ほめ上手になることが、子どもに自信をもたせる一番の近道

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NO.25 〜質を求める〜
形を整えたら、子どもを質でとらえて質を高める。

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NO.26〜朝の会の準備〜
朝の会の質を高める意識をもつと子どもの動きは変わる。

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NO.27 〜仲間を意識させる〜
仲間意識を高めるには、教師自身が意識できる目を持つこと。

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NO.28 〜掲示物への願い〜
 掲示物を大事にできるのは、願いをもった作成までの取り組みがある。

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NO.29  〜見られている自分〜
 学級には大人の自分が一人、横柄になることなく誰に見られても恥ずかしくない自分でいたい。

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NO.30  〜しっとりと落ち着いた学級〜
公開授業で見せたい子どもの姿をイメージすることが学級を作る。


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