あすなろ通信(NLP心理学啓発用) H.22〜
 
伝えたい考えを職員に広げるための1つの方法として通信がある。
NO.11 〜自己肯定感を生み出す言葉〜
NO.12
 〜5つの意識レベルを使った授業分析〜
NO.13 〜ポジションチェンジ〜
NO.14 〜通知表の所見で困ったら〜
NO.15 〜5つの意識レベルの利用〜
NO.16 〜イメージが変わると感情が変わる〜
NO.17 〜言葉が焦点を決める〜
NO.18 〜育てる言葉かけ〜
NO.19 〜焦点を変えるだけで変わる〜

NO.20 〜学習の定着(1)〜

NO.1〜NO.10 NO.21〜NO.30 NO.31〜NO.40 NO.41〜NO.50
NO.50〜NO.60

NO.をクリックしてください。

      

NO.11 〜自己肯定感を生み出す言葉〜
言葉の背景が肯定的になっているかを探る。

  トップへ

NO.12 〜5つの意識レベルを使った授業分析〜
教師の言葉を5つの意識レベルで分析すると、授業の質が見えてくる。

                                                     おまけ
 トップへ

NO.13  〜ポジションチェンジ〜
相手の立場に本当に立たせるには、相手を体験するしかない。

 トップへ

NO.14 〜通知表の所見で困ったら〜
通知表の所見は、教師の悩みの種。意識レベルを使うと出口が見える。

 トップへ

NO.15 〜5つの意識レベルの利用〜
5つの意識レベルは、学校の教育活動にかなり役立つ。

 トップへ

NO.16 〜イメージが変わると感情が変わる〜
イメージが大事。脳の働きを理解することから始める。

 トップへ

NO.17 〜言葉が焦点を決める〜
何に焦点を当てるかは、教師の発問によって決まる。

 トップへ

NO.18 〜育てる言葉かけ〜
意味づけをする言葉を一言加えるだけで、違ってくる。

トップへ

NO.19  〜焦点を変えるだけで変わる〜
焦点の当て方を変えると視野が広がる。うまく広げる言葉を利用する。

トップへ

NO.20  〜学習の定着(1)〜
学習の定着に5つの意識レベルを活用する。


      トップへ   前 へ   次 へ 

   

質問や疑問はこちらへ(相談窓口)
         

       

inserted by FC2 system